【インタビュー。それは、あなたの『価値』を再発見する時間。】

「私の話なんて、誰が聞きたいんだろう」
「ただ毎日、目の前の患者さんを診ているだけだし……」
インタビューの募集をすると、
そんな控えめな声をいただくことがあります。
でも、断言させてください。
100人以上のDHさんと対話してきて、
「語る価値のない物語」なんて、一つもありませんでした。

なぜ、株式会社燕(つばめ)は、
わざわざ時間をかけてまで、一人ひとりにインタビューをするのか。
それは、求人票の文字だけでは決して伝わらない、
あなたの「臨床への想い」や「患者様への優しさ」こそが、
次なる職場や、あなたを必要とする患者様にとっての「光」になるからです。

🎙️ 燕のインタビューで起こる「3つの変化」
① 「当たり前」が「強み」に変わる
あなたが無意識にやっている丁寧な声かけや、細やかな配慮。
客観的にインタビューを受けることで、
それがどれほど素晴らしい「プロの技術」であるかに気づけます。
② キャリアの「軸」がハッキリする
これまでの経験を一つずつ言葉にしていくことで、
「私はやっぱり、予防が好きなんだ」「患者さんの笑顔が原動力なんだ」と
あなたの本当の願いが浮き彫りになります。
③ 嘘のない「居場所」が見つかる
着飾った面接ではなく、本音のインタビュー。
燕は、その言葉を大切に預かり、
「半年経ってからがもっと楽しくなる」ような、
心の底から馴染める場所へとあなたを繋ぎます。

✨ あなたの声を、聴かせてください。
燕のインタビューは、一方的な質問攻めではありません。
これからのキャリアを一緒に描く、対話の時間です。
「今の働き方に、少しだけ違和感がある」
「自分の強みってなんだろう?」
そんな小さなきっかけで大丈夫です。
私、松下楓があなたの「止まり木」となって、
大切に言葉を拾い上げます。

ベントブースでも、直接インタビューのご相談を承ります!

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